愛媛大学観察実習
2025年1月23日 13時55分愛媛大学から4名の学生が観察実習のため本校に来ました。
1・2校時は、1年生、4年生、5年生、6年生の教室に分かれて授業の様子を参観し、3校時には、6年生の教室で実習生の代表者が、道徳の授業を行いました。
短い時間でしたが、学校の様子の見学や実際に授業をしてみると、様々なことを感じてもらえたのではないかと思います。
子どもたちにとっても学習の様子などを見てもらえるいい機会になりました。
愛媛大学から4名の学生が観察実習のため本校に来ました。
1・2校時は、1年生、4年生、5年生、6年生の教室に分かれて授業の様子を参観し、3校時には、6年生の教室で実習生の代表者が、道徳の授業を行いました。
短い時間でしたが、学校の様子の見学や実際に授業をしてみると、様々なことを感じてもらえたのではないかと思います。
子どもたちにとっても学習の様子などを見てもらえるいい機会になりました。
校内に不審者が入った時にどのような対応をしなければならないかの設定で避難訓練を行いました。
どの学年も真剣な態度で訓練に取り組むことができました。
校長先生からは、静かにする、放送を聞く、状況を理解する等命を守るためにどのようにしないといけないかについて、防犯笛や防犯ブザーの大切さ、集団登下校時に安全をどう守っていくのかについて話がありました。
大切な自分の命を守るため、今回学んだことを生かし行動してほしいと思います。
総合的な学習の時間に石井地区の史跡巡りに行きました。
北、南、東の3つのコースに分かれて、佐野神社や一字一石塔などの史跡を見て回りました。
事前に「ふるさと石井北」などを活用して調べ学習を行っていたので、実物に触れることでより理解が深まりました。
今後は調べたことをまとめて、発表会に向けての準備をしていきます。各コースの発表が楽しみです。
4年生は地域包括支援センターや民生児童委員、石井西地区社会福祉協議会、地域の方々のご協力のもと、認知症への理解を深めました。
講座では、「3つのない」と「7つのポイント」を学び、優しい気持ちで認知症の方と関わることが大切であるということに気付きました。
また、体験学習では地域の方々に役を演じてもらい、どのように話しかけたらよいか考えながら学習しました。
今日の体験から、困っている人を助けたいという思いや、優しく話しかけていこうといった思いを深めていたので、今後の生活に生かしてほしいと思います。
ひなたの子どもたちも、学年に合わせて、書き初めに取り組んでいます。
みんな真剣に取り組んでいます。作品が並ぶのが楽しみです。
今日は、先週と違い暖かい1日でした。
通学路がきれいになってほしいという思いをもった子どもたちが、ポスターを作成し、登校後に取り付けている姿が見られました。
自分たちで考え、実行することができ感心しました。
また、2・4・6年生の業間マラソンが久々に行われました。
自分の目標が達成できるよう、いい表情で一生懸命走っていました。
4年生は5,6時間目に書き初め大会を行いました。
落ち着いた雰囲気で、真剣に取り組む姿が立派でした。
2025年も自分なりの目標をもち、新たなことに挑戦してほしいです。
2つのグループに分かれて、お話を聞きました。
「5つのメロンパン」の手遊び歌や「ぼうしをとったら」の仕掛け絵本、おでんやおもち、おにぎりのお話など、たくさんのおもしろい読み聞かせをしていただきました。
次のそらまめくんの会が楽しみです。
昨日は雨天により外へ出て活動することができなかったため、今日の業間や昼休みは、運動場で元気いっぱい遊んでいる子どもたちがたくさんいました。にじいろ班遊びの日でもあったので、クラス全員で笑顔で過ごしていました。
また、6校時には、3学期最初の委員会活動が行われました。1年を締めくくるためにどんな仕事が必要か、来年度に向けてどのようなことをしたり、どんな活動を続けてたりすればいいかなど話し合っていました。
今後も自分たちで考え、みんなで協力しながら、高学年として全校のために活動してほしいと思います。
学級清掃が続いていましたが、縦割り班での清掃が行われるようになりました。
班長を中心に、自分の担当場所をみんなで協力してきれいにする姿がたくさん見られました。
これからも協力してきれいな学校にしていきましょう。